本文へ移動
MIDORIBA

畑の手帖

土から届く、
小さな便り。

苗を選ぶこと。畝を歩くこと。
季節と暮らす時間を、三鷹から綴ります。

土をほぐす、最初の一手

土をほぐす、最初の一手

固くなった土を指で感じ、空気を入れるところから始めます。
続きを相談する ↗
三鷹の朝、畝に立つ

三鷹の朝、畝に立つ

駅から少し歩いた畑で迎える朝。露と匂いの話。
続きを相談する ↗
苗の根を見て選ぶ

苗の根を見て選ぶ

葉の美しさより根鉢の張り方を見る、店頭での小さなコツ。
続きを相談する ↗
秋に向けて種を残す

秋に向けて種を残す

採種と保存。来季の自分への手紙のような作業。
続きを相談する ↗
夏の水やりは「量」より「時間」

夏の水やりは「量」より「時間」

早朝と夕方、葉のしおれ方から判断する習慣。
続きを相談する ↗
手鍬一本で変わる畝

道具

手鍬一本で変わる畝

小さな道具を正しく使うと、体の負担が減ります。
続きを相談する ↗
初めての畑ウォーク

体験

初めての畑ウォーク

歩くだけで見える、畝の高低と日当たりの差。
続きを相談する ↗
冬の計画図を描く

季節

冬の計画図を描く

休ませた畑の上に、来春の配置を鉛筆で描く午後。
続きを相談する ↗